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あさ

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「ぼくはこの町で小学校の先生をしている」・・・これは、ある先生と子どもたちの、いつかの「朝」を描いた絵本です。 保護者も、もしかしたら子どもたちも知らない〈先生〉の気持ち。〈先生〉の目線。〈先生〉が大切に想うこと・・・。 いろいろな誰かが大切にしている何かが、きっとここにも見つかるはずです。 1年生の担任になったことをきっかけに毎朝絵本を読み始めたという、淡路島の小学校の先生の話。先生の目線でさまざまな小学生が登場する。みんながみんな可愛らしくて、愛おしい。私も小学生の頃、こうやって先生に見つめてもらっていたのかと思うと、泣けてくる。 ぶん:扇野剛 え:羽尻利門 発行:仮説社

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